ウェルネス・コミュニケーションズ

経済発展をリードする企業や社会基盤を支える保険者、働く人たちやその家族等、生活者一人ひとりの健康管理や健康づくりをサポートしています。

会社名 ウェルネス・コミュニケーションズ株式会社
Wellness Communications Corporation
本社所在地 東京都港区三田 1-4-28
設立 2006年7月
資本金 4億円
代表者名 松田 泰秀
株主 SOMPOホールディングス株式会社
伊藤忠商事株式会社

ウェルネス・コミュニケーションズ公式ウェブサイト

ウェルネス・コミュニケーションズの強み

  1. コーポレート・ウェルネス事業
    企業や健康保険組合向けに、健康診断・人間ドックの予約手配や健診機関との精算事務代行業務等のネットワーク健診事業を展開しており、企業や保険者の健康診断・健康管理業務の課題を解決します。

    • 全国約1800以上の提携医療機関にて、予算とニーズに合わせた健康診断の案内、手配が可能。
    • 健診ポータルサイト「i-Wellness」を通じ、予約・受診状況をリアルタイムで管理ができるため、タイムリーな受診勧奨が可能

  2. ヘルスケアICT事業
    ITコミュニケーションを活用した次世代の健康管理・健康支援を提案します。 特に、ヘルスサポートシステムは、以下の強みがあります。
    • 健康診断データをはじめとした健康情報(※)を一元管理。
      (※)健康診断データ、ストレスチェックデータ、就労データ
    • 15年以上の稼働実績とノウハウ、お客様の声を反映し、圧倒的な機能とサポート体制が充実

主な商品・サービス

コーポレートウェルネス事業
-企業・健康保険組合向け 健康診断支援-
ウェルネス・コミュニケーションズの健康診断支援は、企業や健康保険組合の各種事務代行にとどまらず、社員や家族の健康管理や健康経営®の実践、特定健診・保健指導実施率向上に向けたサービスです。
■健康診断・人間ドック(ネットワーク健診サービス)
■健康管理クラウドサービス(ヘルスサポートシステム)
■受診勧奨・重症化予防サービス
■保健指導
■健康経営支援
■Re:Bodyスタイルアップ
ヘルスケアICT事業 企業や保険者、生活者個人の健康管理や病気・介護予防等における多様化するニーズや課題を解決する手段として、健診結果データや生活習慣行動履歴など様々なヘルスケアデータを収集・管理・分析・活用するプラットフォームやアプリケーションの企画・開発・提供や、ウェルネス関連情報配信を行っています。
■ヘルスサポートシステム
■ストレスチェック
■Re:body
■プラスウェルネス
■i-Wellness